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『堕・若パパ』








アマゾンKindleストアで配信しています。


『堕・若パパ』



   ★ ★ ★

「やめっ、あっ、うっ、……」
 もちろんやめさせようとした。たしかに足はつかまれているが、背中から抱え込まれているのと比べたら逃げ出すことは容易だったはずだ。突き飛ばすことだって、頬をはたくこともできた。
 だが、吉崎さんのフェ◯テクに抗うのはやはり難しいことだった。
 男が男のチン◯を舐めまわしているその様子にははっきりと生理的な嫌悪感を覚えるのだ。だけど感じてしまうのはしかたないのではないか。誰だって男なら◯ンポ舐められて感じるのが自然だ。しかも吉崎さんのフ◯ラテクは最高なわけで……。
 すぐにでも逃げ出したいという気持ちと、このまま射◯したいという男の本能の狭間で俺は闘っていた。

   ★ ★ ★


ノンケの若パパがホモセックスの沼に堕ちる話。
最後までノンケなのにカーセック◯までしてしまいます。

直球ゲイポルノ。





書き下ろしです。
もちろん本文では伏せ字とかありません。
アマゾンさんがどこまでゆるしてくれるのかわからないので念のため。











ゲイ雑誌『サムソン』六月号に僕の小説がのってます。

タイトルは『入院患者』
挿絵は虎太郎先生です。

これは元々、おじいさん専門誌『豊満』に掲載された小説の転載となります。








(Kindleストアでは『入院』というタイトルで販売中)



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osamukodama

Author:osamukodama
小玉オサム
今は亡き『さぶ』でデビューして28年目に入りました。かなり本格的なおじさんになっているはずなんですがピンとこない。と思っていたら鼻毛が飛び出していた! 耳の中もサワサワするから耳毛チェックしないと。スマホに接続して使える内視鏡みたいなやつを前に買ったの使って確かめないといけないとここ数日考えているんですが、面倒で放置しています。この怠惰な心こそがおじさんになったことを証明しているのかな。
ブログ http://kodamaosamu.blog48.fc2.com/
リンク欄にリンク張ってあります。

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